コンビニで見かけるエナジードリンク、気づけば種類がすごく増えましたよね。どれを選べばいいか迷う人も多いと思います。
そこで今回は、いま日本で買えるエナジードリンクをまとめてみました。海外限定や販売終了のものは抜いて、今でも手に入る定番だけを紹介しています。
仕事の合間や夜勤明け、ちょっと気合を入れたいときの参考にどうぞ。
アサヒ モンスターエナジー
アメリカ発で日本でも定番のエナジードリンク。
炭酸が強めで甘さがはっきりしており、「ガツンとくる」刺激系。
フレーバーはグリーン(定番)、ピンク(パイプラインパンチ)、白(ウルトラ)など多彩。

甘めでしっかり効くタイプ。疲れた朝や夜勤明けに「目がシャキ」になるやつ。
夏場はパイプラインパンチが一番飲みやすいかも。
▶︎ 味のレビュー記事:
準備中(近日公開)
レッドブル(Red Bull)
世界で最も有名なエナジードリンク。
軽い炭酸とすっきりした味わいで、クセが少なく初心者向け。
日本では通常版とシュガーフリー版が定番。季節限定フレーバーも多い。

強炭酸が苦手でも飲みやすい。シュガーフリーは意外と自然な甘さで仕事中にも◎。
▶︎ 味のレビュー記事:
準備中(近日公開)
ZONe ENERGY(サントリー)
ジュース感のある味わいと滑らかな炭酸で人気。
他のエナドリよりマイルドで、味の種類も多い。
フルーツ系や期間限定コラボなどが頻繁に登場。

モンスターより軽め。缶デザインが派手でつい手に取りたくなる。女性にも勧めやすい。
▶︎ 味のレビュー記事:
準備中(近日公開)
REAL GOLD(コカ・コーラ)
日本生まれの老舗エナジーブランド。
近年は「Dragon Boost」「X」「YOSHIKIコラボ」などの派生シリーズが展開。
ほどよい甘さと酸味で飲みやすい。

懐かしい系の飲み口。コンビニでの遭遇率が高くて手に取りやすい。
▶︎ 味のレビュー記事:
準備中(近日公開)
REIGN STORM(レインストーム)
モンスター社が2025年に日本投入した新ブランド。
ゼロシュガー・ゼロカロリー・植物由来カフェインで、健康志向寄り。
グァバストロベリーやハーベストグレープなどフルーティな味が特徴。

甘さ控えめで“罪悪感のないエナドリ”。作業中の相棒にしやすい。
▶︎ 味のレビュー記事:
準備中(近日公開)
RAIZIN(ライジン・大正製薬)
製造販売元:大正製薬株式会社
※ブランド公式サイトは現在閉鎖/リンク不可。生産終了のため在庫限り。
ノンカフェイン・カロリーゼロ・糖類ゼロの“トリプルゼロ”仕様で人気だった国産エナジードリンク。
ジンジャー系のスパイシーな風味と、植物由来成分「enXtra(エネキストラ)」配合が特徴でした。

生姜のピリッと感がクセになった派。終売は残念……見つけたら記念にどうぞ。
▶︎ 味のレビュー記事:準備中(近日公開)
※各ブランドの公式情報・メーカー発表をもとに2025年10月時点の内容を記載しています。レビュー記事は順次追加予定。



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